サトシ・ナカモト ビットコイン論文

暗号通過の生みの親と言われるサトシ・ナカモトのビットコインの元になった論文を読んでみた。

英語版 日本語訳

こんな短い論文なのか。

P2Pとかのシステムで構築していて、関数を用いたりと。

これが今後の通貨となるのか、何もなくなっていくのか。

この時代にうまれて面白いことのひとつ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です